
自己紹介
LPガスや電気の供給事業、ライフスタイルショップや住宅販売を担う暮らし事業を柱に長崎のみなさんの生活を支え続けています。近年では環境エネルギー事業に参入し、太陽光発電などのクリーンエネルギーを推進することで世界的な問題となっている地球温暖化に挑んでいます。
◆ガス・電気・暮らしの総合エネルギー企業◆として長崎の元気の源を目指し、インフラ企業としてSDGsをはじめ様々な事業にチャレンジしています。
◆ガス・電気・暮らしの総合エネルギー企業◆として長崎の元気の源を目指し、インフラ企業としてSDGsをはじめ様々な事業にチャレンジしています。
業種
代表者名
荒木健治
会社所在地
長崎県西彼杵郡長与町高田郷62番地1
従業員数
139
設立年月
1949年10月1日(土)
選考フロー
書類選考、面接(2回)、web試験(別途必要であれば)
事業内容
私たちは、以下の3つを柱とした事業を行っています。
(1)チョープロ・・・LPガス事業(LPガスの供給、LPガス機器販売)、太陽光発電事業
(2)長崎地域電力・・・電力小売事業
(3)kuriya・・・豊かなくらし事業、ライフスタイルショップ、レストラン、住宅販売、リノベーション事業
LPガス事業からスタートした当社ですが、「グローカル」(地球規模で考え地域レベルで行動する)という考えのもと2012年から環境エネルギー事業に参入。太陽光発電やバイオマス発電等のクリーンなエネルギーの開発、カーボンニュートラルLPGの取り扱いなど、ガスと電気のベストミックスで長崎を支えます。
(1)チョープロ・・・LPガス事業(LPガスの供給、LPガス機器販売)、太陽光発電事業
(2)長崎地域電力・・・電力小売事業
(3)kuriya・・・豊かなくらし事業、ライフスタイルショップ、レストラン、住宅販売、リノベーション事業
LPガス事業からスタートした当社ですが、「グローカル」(地球規模で考え地域レベルで行動する)という考えのもと2012年から環境エネルギー事業に参入。太陽光発電やバイオマス発電等のクリーンなエネルギーの開発、カーボンニュートラルLPGの取り扱いなど、ガスと電気のベストミックスで長崎を支えます。
会社の特徴
社員の「働きやすさ」を第一に考えた、職場環境づくり。
私たちのパーパスは「長崎の活力となるエネルギーを供給する」です。 インフラ企業として安心安全を守りつつ、新たなビジネスに挑戦しています。 24時間365日お客様に安心安全を提供しつつ、従業員の働き方改革を進めています。 年間休日増加(8日間)や男性の育休取得も2022年から開始し、最大半年間の取得実績があります。その他にも、特別休暇、健康経営に向けた取り組みなど福利厚生にも力を入れ、働きやすい環境づくりを目指しています。
私たちのパーパスは「長崎の活力となるエネルギーを供給する」です。 インフラ企業として安心安全を守りつつ、新たなビジネスに挑戦しています。 24時間365日お客様に安心安全を提供しつつ、従業員の働き方改革を進めています。 年間休日増加(8日間)や男性の育休取得も2022年から開始し、最大半年間の取得実績があります。その他にも、特別休暇、健康経営に向けた取り組みなど福利厚生にも力を入れ、働きやすい環境づくりを目指しています。
求職者へのメッセージ
私たちは「この街のエネルギーになりたい。」を会社のパーパスとし、
ガス・電気・暮らしの総合エネルギー企業として、長崎の元気の源になりたいと考えています。
グローカル(地球レベルで考えて地域で行動する)の考えのもと、10年前に太陽光発電やバイオマス発電などのクリーンエネルギーの開発をスタートしました。また、石油や重油からCO2排出量の少ないエネルギー(LPガスや電気)への燃料転換の提案も積極的に行っています。「長崎から、地球のためにできること」を合言葉に地球の未来を真剣に考え、私たちができることに全力で挑んでいます。
若者の人口流出や高齢化が進む長崎で、地元企業だからこそできることは何か?と、スポーツと仕事の両立を目指す社員の積極的な採用や、諫早市を流れる本明川での交流事業など「エネルギー×長崎」の視点で、様々なことにチャレンジし続けています。主軸となるインフラ事業と暮らし事業が連携し長崎の課題に取り組むことで、長崎の未来がより豊かになることを目指し、ふるさとの活性化に貢献して参ります。
長崎で働きたい、長崎で人の役に立ちたいといった志のある方がいれば是非弊社も検討の一つに加えていただければ幸いです。
ガス・電気・暮らしの総合エネルギー企業として、長崎の元気の源になりたいと考えています。
グローカル(地球レベルで考えて地域で行動する)の考えのもと、10年前に太陽光発電やバイオマス発電などのクリーンエネルギーの開発をスタートしました。また、石油や重油からCO2排出量の少ないエネルギー(LPガスや電気)への燃料転換の提案も積極的に行っています。「長崎から、地球のためにできること」を合言葉に地球の未来を真剣に考え、私たちができることに全力で挑んでいます。
若者の人口流出や高齢化が進む長崎で、地元企業だからこそできることは何か?と、スポーツと仕事の両立を目指す社員の積極的な採用や、諫早市を流れる本明川での交流事業など「エネルギー×長崎」の視点で、様々なことにチャレンジし続けています。主軸となるインフラ事業と暮らし事業が連携し長崎の課題に取り組むことで、長崎の未来がより豊かになることを目指し、ふるさとの活性化に貢献して参ります。
長崎で働きたい、長崎で人の役に立ちたいといった志のある方がいれば是非弊社も検討の一つに加えていただければ幸いです。